
座布団と聞くと、どこか懐かしい響きを感じる方も多いかもしれません。
けれど、現代の暮らしに寄り添う座布団は、見た目も使い心地も進化しています。
床に座ってくつろぐ時間、ソファで過ごすひととき。
そんな毎日の何気ない時間を、もっと快適に、もっと心地よくしてくれる存在。
それが「おじゃみ座布団」です。
クッションと座布団、どう違うの?

クッションは、ソファやベッドの上で使うことが多いアイテム。
一方、座布団は床に置いて座るためのもの。
使う場所は違っても、どちらも自然とリラックスできるのが共通点。
読書をしたり、お茶を飲んだり、テレビを見たり…
いつもの日常が、ちょっと心地よくなります。
いつもの時間を、もっと心地よく

洛中髙岡屋のおじゃみ座布団は、関西でお手玉を意味する「おじゃみ」の形から生まれ、
独特の立体的なフォルムがやさしくお尻を支え、正座もあぐらも楽に座れます。


また、床だけでなく、ソファやベッドの上で背もたれクッションやひじ置きとして活躍。
かわいらしい見た目で、和室にも洋室にもなじみ、空間にやさしいぬくもりを添えてくれます。
あるだけで、ほっこりする存在

座布団は、主役になることは少ないけれど、そこにあるだけでほっとする存在。
どこか懐かしく、自然と笑顔になる心地よさ。
そんな「ほっこり感」を、日常の暮らしの中に。
おじゃみ座布団と一緒に、お部屋でくつろぐひとときを楽しんでみませんか。




